緑のふるさと協力隊

地域おこしで新しい人生を。田舎暮らしのはじめの一歩。隊員募集中!

最新情報

1年間!チャレンジ

1年間!チャレンジ

村の地域づくりに取り組むプログラム「緑のふるさと協力隊」。豊かな自然の中で人とつながり、五感をフル稼働する、あなただけの1年間プロジェクト。

月5万円の暮らし

協力隊には住居と水道光熱費が用意され、毎月5万円の生活費が支給されます。畑で野菜を作ったり、ご近所からおすそ分けが届いたりと、ちょっとの工夫で心豊かな生活が送れます。
月5万円の暮らし
地域×あなた=∞

地域×あなた=∞

農林業から観光、地域行事、福祉や教育分野に至るまで、地域社会を支える多種多様な活動に取り組みます。どんなことができるかはあなたのやる気次第!

26年間・786人

1994年から26年間、農山村へ飛び込んだ若者は786名。その数は小さな村ができるほど。スキルや経験はなくとも研修や相談であなたをバックアップ。
26年間・786人
4割が定住

4割が定住

住民と共に暮らし、語り、動くことで見えてくる具体的な将来像。その結果、活動終了後は約4割の隊員が農山村に定住しており、農林業や地域づくりの担い手として活躍しています。

第23期緑のふるさと協力隊 活動開始!

山の恵みに包まれた春。
4月13日、第23期緑のふるさと協力隊がぞれぞれの派遣先の農山村へ着任しました。
23期は20市町村に20名の隊員が決まりました。

4月6日~13日には23期隊員全員が集まり、山梨県上野原市で7泊8日の事前研修を行いました。
19歳から36歳までの若者たちが一週間寝食を共にしながら、講座やフィールドワークを通して現地活動に向けての心構えを研修しました。

ここ数年の中では社会人の参加の割合も高く、年齢や来歴を超えた同期の存在は大いに刺激になり、活動に取り組んでいく上での糧になったようです。

全国各地でがんばる若者への応援をどうぞよろしくお願い致します!

23期集合写真

※新聞にも隊員着任の様子が取り上げられましたので、一部ですがご紹介します。

2016.4.26岩手日日新聞(一関市派遣 浅田真佑)
2016.4.26岩手日日新聞(一関市派遣 浅田真佑)

2016.4.16山形新聞(小国町派遣 野口達光)
2016.4.16山形新聞(小国町派遣 野口達光)

2016.4.14市民タイムス(麻績村派遣 山本達也)
2016.4.14市民タイムス(麻績村派遣 山本達也)

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