緑のふるさと協力隊

地域おこしで新しい人生を。田舎暮らしのはじめの一歩。隊員募集中!

最新情報

1年間!チャレンジ

1年間!チャレンジ

村の地域づくりに取り組むプログラム「緑のふるさと協力隊」。豊かな自然の中で人とつながり、五感をフル稼働する、あなただけの1年間プロジェクト。

月5万円の暮らし

協力隊には住居と水道光熱費が用意され、毎月5万円の生活費が支給されます。畑で野菜を作ったり、ご近所からおすそ分けが届いたりと、ちょっとの工夫で心豊かな生活が送れます。
月5万円の暮らし
地域×あなた=∞

地域×あなた=∞

農林業から観光、地域行事、福祉や教育分野に至るまで、地域社会を支える多種多様な活動に取り組みます。どんなことができるかはあなたのやる気次第!

26年間・786人

1994年から26年間、農山村へ飛び込んだ若者は786名。その数は小さな村ができるほど。スキルや経験はなくとも研修や相談であなたをバックアップ。
26年間・786人
4割が定住

4割が定住

住民と共に暮らし、語り、動くことで見えてくる具体的な将来像。その結果、活動終了後は約4割の隊員が農山村に定住しており、農林業や地域づくりの担い手として活躍しています。

【23期協力隊】ブロック交流会を開催しました@高知県大川村

10月20日(木)~21日(金)、高知県大川村にてブロック交流会が開催されました。

これは、緑のふるさと協力隊の受入自治体と隊員の交流を深めるとともに、行政、受入地域、隊員などの立場を越えて地域との関わり方について情報交換する場です。

今回は、高知県大川村の皆さまにご協力いただき、近畿・中国・四国・九州ブロックの交流会を開催しました。
一部ですが当日の様子を写真でご紹介します。

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集落活動センター結いの里の見学
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隊員が取り組むビオトープ
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隊員もお世話になっている地域の方からお話をうかがいました
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協力隊終了後も見すえた地域との関わり方について意見交換

また、21期OBで、現在は大川村地域おこし協力隊として活動する和田将之さんもブログにブロック交流会の感想を書いてくれました。こちらもぜひご覧ください!
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