緑のふるさと協力隊

地域おこしで新しい人生を。田舎暮らしのはじめの一歩。隊員募集中!

体験談とその後の人生

1年間!チャレンジ

1年間!チャレンジ

村の地域づくりに取り組むプログラム「緑のふるさと協力隊」。豊かな自然の中で人とつながり、五感をフル稼働する、あなただけの1年間プロジェクト。

月5万円の暮らし

協力隊には住居と水道光熱費が用意され、毎月5万円の生活費が支給されます。畑で野菜を作ったり、ご近所からおすそ分けが届いたりと、ちょっとの工夫で心豊かな生活が送れます。
月5万円の暮らし
地域×あなた=∞

地域×あなた=∞

農林業から観光、地域行事、福祉や教育分野に至るまで、地域社会を支える多種多様な活動に取り組みます。どんなことができるかはあなたのやる気次第!

26年間・786人

1994年から26年間、農山村へ飛び込んだ若者は786名。その数は小さな村ができるほど。スキルや経験はなくとも研修や相談であなたをバックアップ。
26年間・786人
4割が定住

4割が定住

住民と共に暮らし、語り、動くことで見えてくる具体的な将来像。その結果、活動終了後は約4割の隊員が農山村に定住しており、農林業や地域づくりの担い手として活躍しています。

7/8(土) 開催■中山間地域フォーラムシンポジウムに協力隊OBが出演!

(特定)中山間地域フォーラムの設立11周年記念シンポジウムに、緑のふるさと協力隊OBが出演します!

シンポジウムのテーマは「農山村再生と“若者力”―農業の新たな位置づけ―」。
農業を生業とする若者の一人として、中川雅貴さん(18期OB、富山県高岡市在住)が報告します。

農林業を軸とした生業と結びついて暮らし継がれてきた中山間地域は、田園回帰(=若者世代の移住)の潮流を受け止めながら若者の力をどのように活かしていけばよいのでしょうか。
農山村再生のあり様について考えるこの機会、ぜひご参加ください!

《日時》 2017年 7月8日(土) 13時50分~17時50分
《会場》 東京大学弥生講堂一条ホール
(東京都文京区弥生1-1-1、地下鉄南北線「東大前」駅から徒歩1分)

《プログラム》
挨  拶  生源寺眞一氏(中山間地域フォーラム会長)、田宮和史郎氏(日本農業新聞編集局長)

解  題  図司直也氏(法政大学)

実践報告
①「阿蘇で農家を継ぎ、核となる農業者に育つ」橋本 凌氏(熊本県阿蘇市)
② 「協力隊から農事組合法人就職へ」中川雅貴氏(富山県高岡市)
③ 「学生時代からUターンを志すも移住、結婚、就農へ」小松圭子氏(高知県安芸市)

呼び水トーク(図司直也氏及び報告者3名)
報告者の皆さんからお互いへの質問や気になるところを出してもらいながら、共通項を探りつつロビートークに繋げます。

ロビートーク
報告者3名と話したい参加者に集まってもらい、ロビーで参加型のトークセッションを行います。

パネルディスカッション
コーディネーター 図司直也氏(法政大学)
コメンテーター  和泉真理氏(JC総研)
報告者も加わり、会場からの質疑を受けながら行います。

《主催》 特定非営利活動法人 中山間地域フォーラム

参加申し込み方法については、こちらから

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