緑のふるさと協力隊

地域おこしで新しい人生を。田舎暮らしのはじめの一歩。隊員募集中!

体験談とその後の人生

緑のふるさと協力隊で地域おこし活動に取り組んだ先輩たちの体験談と、その後の進路。

ふるさとカフェレポートVOL.1/大学休学という選択~1年間の“田舎留学”で得たもの
大学生のなかには、自分のやりたいことが見つからなかったり、「このまま社会に出ていいの?」とモヤモヤしている方もいるのではないでしょうか。 これまでで80人近くの人が、大学を休学して“緑のふるさと協力隊”として1年間農山村で活動し、自分らしい道を選択してきました。 9月30日開催のふるさとカフェで、休学経験者2名に“田舎...
7/8(土) 開催■中山間地域フォーラムシンポジウムに協力隊OBが出演!
(特定)中山間地域フォーラムの設立11周年記念シンポジウムに、緑のふるさと協力隊OBが出演します! シンポジウムのテーマは「農山村再生と“若者力”―農業の新たな位置づけ―」。 農業を生業とする若者の一人として、中川雅貴さん(18期OB、富山県高岡市在住)が報告します。 農林業を軸とした生業と結びついて暮らし継がれてきた...
協力隊参加を迷っている人へ・OBからのメッセージ【一度きりの人生。やりたいことをやろう】
◎協力隊参加を迷っている人へ・OBからのメッセージ◎ 【一度きりの人生。やりたいことをやろう】 「一度きりの人生。やりたいことをやらず、モヤモヤしたままではいたくない」 会社を退職し、緑のふるさと協力隊として徳島県佐那河内村で活動した植松里奈さん。 協力隊では、農作業のお手伝いや老人会・婦人会への参加、手作り新聞の発行...
【11/5(土)協力隊OBOGが語る!】 福島県在住の緑のふるさと協力隊OBOGが神保町へやってきます!
福島県×田舎暮らしの本コラボセミナー ~ 福島で見つける“農的な仕事と暮らし” ~ 福島県で活躍する15期のOB浅野健児さん、義元みかさんが移住者としてトークセッションに登場。 浅野さんは喜多方市在住。雑穀を育て、食堂や民宿で提供し、「雑穀王子」の愛称でも親しまれています。 また、義元さんは派遣先だった天栄村で「天栄む...
[農家]自分たちの食べ物は自分たちで作る
【大学卒業後協力隊へ参加→現在は愛知県で農家に】 「協力隊のころ、特に農家さんの仕事や暮らしに興味を持ち、自分もこんな暮らしがしたいなと憧れを抱いていました。 自分たちの食べ物は自分たちで作り、暮らしと仕事が一体化していて、休みはないけど何だかゆったりしている。そんな憧れの職業に就くことができました。肩ひじ張らないで、...
[起業]仕事を生み出す挑戦
【参加前 アルバイト→協力隊参加後、定住し、起業】 「yotacco(よたっこ)」というチーム名で、村で仕事を生み出すことに挑戦しています。よたっことは、上野村の言葉で「いたずらっこ」のこと。いたずらっこのように愉快な発想で仕事をしていこう、とつけた名前です。 仕事となる主な「よた」は、ツーリズム、畑、カフェ、印刷物の...
[地域おこし協力隊]一年間のつながりをいかして
【参加前 自営業→協力隊参加後、地域おこし協力隊へ】 「緑のふるさと協力隊の一年間を通して、色々な人と出会い、つながることで、自分ひとりでは出来ないことが出来た。 活動で出会った人々、地域の資源を最大限に活かした、”『そば』を主体とした地産地消の飲食店の起業“の実現に向けて、地域おこし協力隊として日々邁進している。」

資料請求

* は必須項目となります。

・お名前*  

・ふりがな* 

・メール*  

・郵便番号 

・住所*   

・電話*   

・性別*   

・年齢   

・職業*   

・メッセージ